本文へ移動

2018年7月20日(金)、8月1日(水)は土用の丑の日です。

なぜ丑の日が2日あるの?と思われた方も多いのではないでしょうか。
 
土用は立秋の前の18日間の期間を指します。
そして、昔の暦では日にちを十二支で数えていました。
つまり、土用の期間におとずれる丑の日は「土用の丑の日」と呼ばれています。
そのため、土用の丑の日が2日ある年があります。
1回目を丑の日、2回目を二の丑と呼びます。
 
土用の丑の日と言えば、うなぎですよね。
うなぎはタンパク質、脂質、カルシウム、ビタミン、ミネラルなどが含まれており、
食欲増進、疲労回復などがあります。
 
うなぎを食べて暑い夏を乗り切りましょう!
 
https://ssl47.dsbsv.net/kyohwa.co.jp/files/libs/730/20180623103512865.jpg
TOPへ戻る